陸奥国の神秘・電話占い
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鑑定体験談

恋愛「都合のいい女」から本命の彼女へ

私はいわゆる「都合のいい女」。好きな彼には本命の彼女がいるのに、彼女の目を盗んで、気が向いた時だけ呼び出され、セックスして終わりという関係でした。

当然、「好きだ」などの愛情表現はされたことがありません。それでも私は彼のことが好きだから、彼の言いなりになっていました。でも、その関係が2年に及ぶにつれて耐え切れなくなり、電話占い尼子の那菜依イタコ鑑定霊媒師に相談。

電話がつながってすぐ「辛い恋をしていますね。よく2年間耐えましたね」とやさしく言われ、涙が出そうになりました。「彼の心を霊視してみると、貴女の存在がどんどん大きくなっています。逆に本命の彼女とはぎくしゃくしていますね」那菜依霊能者は、その後、彼の魂を降霊してくれました。

「最初は明美のこと、遊び感覚でつきあい始めたんだ。でも、だんだんいつもニコニコしている明美に癒されるようになったんだ。もうひとりの彼女は気が強いから衝突することも多く、今ははっきり明美の方が好きだと言える。でも、今まで勝手な扱いをしてきてしまったから、今さらきちんと告白するのは照れ臭くて・・・。でも、明美がオレのもとを去ろうとしたら、本当の気持ちを言って必死で引き留めるつもりだ」彼の本心を知り、また、どうすれば私にきちんと告白してくれるかもわかり、早速、彼に「もう都合のいい女でいるのは嫌なの。このままだったら、貴方と別れる」と言ってみました。

すると彼は顔色を変え、「今まですまなかった。オレが一番好きなのは明美なんだ。もうひとりの彼女とはきっぱり別れるから、オレの本命になってくれ」と言ってくれたんです。今とっても幸せ。ありがとうございました。

【橋本明美さん 27歳 フリーター 新潟県上越市】